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日記帳をフリーソフトでつけようについて
日記帳は日々の出来事をかくものです。育児日記とか鬼嫁日記とかありますね。パソコンのフリーソフトにも日記帳がありますから利用してみてください。
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日記帳のフリーソフト
日記帳のフリーソフトがたくさん配布されています。 たとえばブログなども日記帳のフリーソフトの一つですね。 ブログはサーバー上でインターネットで公開されてしまいますので、書きたいことも限られてしまうかもしれません。 育児日記や鬼嫁日記なんて日記もありますが。。。 自分で記録として残して生きたいのならVectorなどのフリーのソフトを配布しているところで、日記帳のソフトをダウンロードしてきて利用するのもいいのではないでしょうか。 私などもそうなのですが、文字を書くよりタイプしたほうが楽なので、ブログとは別に簡単な日記のようなものを、それは秀丸でつけています。 ファイル名を日にちにして、20090102.txt とかのファイル名で日記というフォルダーを作って書きたい日には書いています。 フリーソフトを入れなくてもそんなことができます。 自分の記録を紙でも、パソコンでもwebでも残すことによって、自分の成長がわかります。 他の人が見て、わからなくても、自分で見るとそのときの感情がでてきますから、おすすめします。
日記帳の歴史
日記帳(にっきちょう)とは、日々の出来事を記した記録するノートです。 そんなことは誰でも知っていますね。 今日では日記は文学の一ジャンルに数えられており、文学の最も初期のかたちのひとつとも見られているそうです。 あるいは、初期のかたちという以上に、人がものを書くという行為の原初的なもので、文学という概念以前のものといってよいかもしれない。英語では、Diaryという表現の他にPersonal journalという表現もなされるものを記録します。 手帳も日記帳の一つと考えられますが、スケジュールを書き込むことが多い手帳と比べて日記帳は考えたことやあったことなどの、以前のことを書くところが違うのではないでしょうか。 日本は、世界でも最も古い時期から大量に、かつ質の高い日記が作成され、残されてきた国で日記帳にも歴史があります。 そのため当然のことながら、日記は日本の歴史を解明するために欠かすことのできない史料の一つとして、同じく古くから数多く残されている古文書などとともに重要視されてきています。 あなたももし日記帳を何年もつけているとしたら、それはとりもなおさずあなたの歴史が書かれているといっても間違いないでしょう。
